Winning Post7
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人気ランキング : 504位
定価 : ¥ 7,140
販売元 : コーエー
発売日 : 2005-08-25 |
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かなりよいです |
今作はかなりよいできだと思います。ゴール前の直線での不利が改善されており素直に楽しめます。後は掲示板に上がりタイムが表示されるようにしてくれれば最高です。(ps2版のウイポでは難しいのでしょうか、自分はかなりこれを切望します)
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お守りがポイントです。 |
最初は過去からのスタートと言うことでやや戸惑い
ましたが、やってみると面白いです。
お守りの意味がわからなかったのですが、良いお守り
を手に入れる条件は難しいのですが、金のお守りを手に
入れると最高クラスの名馬を購入できます。
(金、銀、銅、赤の4種類)
普通のプレイでは2006年までに金を手に入れるのは
かなり難しいのですが2006年でプレイ評価されそこ
からは今までのシリーズのようにプレイするか、引継ぎで
1984年から貯めたお守りを駆使して名馬を手に入れるも
よしで、やり応えがあります。サードステージを購入するこ
とも可能です。
金のお守りを使わなくても競り市に出てくる金クラスの
名馬を手に入れることも可能です。
(例:Tオペラオー、Dインパクト、Gワンダーなど)
やや過去からのプレイなどで敬遠している方でも過去の
ウイニングポストシリーズが好きな方は面白いと感じる
作品だと思うのでお勧めです。
結論:ウイニングポスト6を、うまく進化させています。
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シリーズ最新作 |
育成ゲームは、ダビスタ、ダビつく、ウイポとプレイしているが、個人的にはこのシリーズが1番面白い。
とにかくこれでもかというくらい細かくつくられている。
多彩な登場キャラ、実在・架空の騎手の多さは魅力。落ち着いた絵柄は、わりとどの年齢層にも受け入れられそう。
ゲーム中に騎手との交流も、わずらわしくない程度にあって良い。
そして、そこまで多くなくても(笑)、というような海外重賞レースの多さ。同じG1レースでもレベルに差があるので、よく知らない人にその知識を求めるのか?というきらいもあるが、育てた馬の可能性が広がるという意味では確実にプラス。
「全てやり尽くさないと気がすまない!」という几帳面な人には、この膨大な数の重賞レース、良い意味でツライけど(笑)。
さて、今作では実在のライバル馬が多数登場し、ゲームスタート年数も1984年からとのこと。
もちろん名馬と戦うのも楽しみだが、気になるのが種牡馬。
今まで、ゲーム開始時の種牡馬は知っている馬なのに、経営が順調に進み、さあこれから!という時には、知らない種牡馬だらけ、ということがよくあったが、スタート年が1984年からなのでそこらへんは変わっているのかな。
初心者はもちろん、他のシリーズの育成ゲームしかやったこと無い人にもお薦めできるゲーム。馬主としてできることは多いので、より深く競馬を楽しみたい人にはこのシリーズかな。
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すぐに飽きます |
過去の名馬を持ち馬にできる以外は、前作のWinning Post6とほとんど
変わらないので、前作をしたことがある人は飽きるのが速いと思います
それと、競走馬のレースのスケジュールを調教師に任せていると、
不自然な事ばかりするのが前作から変わっておらず、がっかりしました
昔は面白かったのに、最近では新作が発売されるたびにつまらなくなってるなと思います
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どうした光栄? |
WP6でシステムがほぼ完成された感があったのは事実だが、
今作は新たなシステムへの模索、試行錯誤の途中という感じ。
多少意味合いが違いますが、同じく光栄の三国志シリーズで
7〜9をプレイしたあと10をプレイすると同様のモヤモヤ感が
残ります。高い品質のゲームを作っているが故のことだとは思うが
「こんなもんじゃないはず」という意味も込めてこの評価にさせて
もらいます。